求人情報, トピックス
くすの木園職員募集(契約職員)
| 職種 | 生活支援員 |
| 募集人員 | 3名 |
| 応募条件 | ●知的障害者の福祉に理解のある人 ●普通自動車免許(AT可) |
| 勤務内容 | ・作業活動 ・日常生活支援(更衣・排泄・掃除等) ・余暇活動 ・納品、回収に伴う公用車運転業務 |
| 勤務形態 | ・月曜日~土曜日のうち5日間 ・8時~17時30分の間で実働7時間45分、年間10日程度、土、日勤務があります(代休有り)。 |
| 賃金 | 日額 7,664円(交通費補助有り) 社会保険加入 |
| 応募期間 | 9月13日~17日 午前9時~午後5時30分 |
| 提出書類 | 市販の履歴書(写真貼付) |
| 提出先 | 枚方市立くすの木園 枚方市津田東町2-35-1 TEL072-858-7353 |
| 選考 | 9月22日(水)午後2時~ くすの木園にて |
社協だより最新号
ひらかた社協だより第109号(平成22年9月1日号)を発行しました。
こんにちは赤ちゃん事業訪問員登録募集について
こんにちは赤ちゃん事業(乳児家庭全戸訪問事業)は、枚方市内に在住する生後4カ月までの乳児のいる家庭を対象として訪問し、子育てについての不安や悩みを聞き、また、子育て支援に関する情報提供等を行うとともに、親子の心身の状況や養育環境等の把握や助言を行い、支援が必要な家庭に対しては適切なサービス提供につなげるなど、乳児のいる家庭と地域社会をつなぐ最初の機会とすることにより、乳児家庭の孤立化を防ぎ、乳児の健全な育成環境の確保を図ることを目的とする事業です。
●募集職種 こんにちは赤ちゃん事業訪問員
●応募条件
・保健師、助産師、看護師、保育士資格を有する者
・ひらかた子育てサポーター、こども家庭サポーター等で子育て支援活動の経験のある者
●応募方法
(1)受付期間 平成22年7月22日~8月10日
(2)提出書類 登録申込書
(3)提出先 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課
●説明会
平成22年7月22日(木)午前10時~11時 8月3日(火)午前10時~11時
●登録期間 平成22年9月1日~平成23年3月31日
●活動内容 対象家庭に対して家庭訪問を行い、育児に関する不安や悩みの傾聴、相談、情報提供とともに、乳児及び保護者の心身の様子や養育環境等の把握を行う。
●謝礼 訪問員の謝礼は、対象家庭1件につき1,500円とする。
○問い合わせ
社会福祉法人 枚方市社会福祉協議会 地域福祉課
TEL072-844-2443/FAX072-845-1897
「チリ大地震に対する救援金」ご協力ありがとうございました。
日本赤十字社枚方地区・枚方市赤十字奉仕団・枚方市社会福祉協議会が市内各所に設置した募金箱による、「チリ大地震に対する救援金」は、4月9日をもって終了しました。みなさまのご協力により、募金総額137,663円が集まりました。ご協力どうもありがとうございました。
集められた募金は、日本赤十字社大阪府支部に送金しました。「国際救援金」として、被災者の病気やケガの治療等、人道支援を中心とした赤十字活動を行うための資金として活用されます。
○問い合わせ
枚方市社会福祉協議会 地域福祉課
枚方市新町2-1-35
TEL 072-844-2443/FAX 072-845-1897
お詫び(資産運用での損失について)
枚方市社会福祉協議会の資産運用で損失を出しましたことを深くお詫び申し上げ ますとともに、この度の資産運用の経過と資産損失についてご報告いたします
枚方市社会福祉協議会では、自立経営の促進をめざした安定財源の確保を図るため、これまで基金の資産運用を行ってまいりました。
しかしながら、金融事情の悪化による超低金利のなかで、定期預金の運用益では、果実を得ることが困難な状況を踏まえ、平成19年3月からはリスクを極力回避した条件での債券運用に切り替えたところ、平成20年からの世界的な金融危機の影響を受け、2つの基金において9千299万5千321円(20年度 79,426,988円、21年度13,568,333円)の損失が発生しました。
20年度の損失については、平成21年3月開催の理事会・評議員会で報告し、決算報告(ホームページにも掲載)を行いました。なお、損失を招いた結果責任として、職員2名を平成21年3月26日付けで、給与10%カット6か月減給の処分を行いました。
また、21年度の損失についても、5月末に決算報告を行う予定です。
損失した基金については、これまでの繰越事業収益金等で回復を図るとともに、元本保証される公共債などで資産運用するよう「資産運用規程」を改正いたしました。
枚方市社会福祉協議会としましては、経費の節減に努め、事業収益を確保しながら資産の回復を図るとともに、地域福祉の推進に全力で取り組み、信頼回復に努めてまいります。
平成22年5月7日
社会福祉法人枚方市社会福祉協議会
会 長 髙 野 勝
「チリ大地震」被災者支援のための救援金にご協力をお願いします
チリ大地震の被災者を支援するため、日本赤十字社大阪府支部枚方市地区、社会福祉法人枚方市社会福祉協議会、枚方市赤十字奉仕団は、市内各所にて募金箱による募金活動を実施しますので、皆さんのご協力をお願いいたします。
募金箱設置期間は、4月9日まで、募金箱設置場所は下記のとおりです。
●募金箱の設置場所
市役所本庁舎(本館受付・別館受付・福祉総務課窓口)、香里ヶ丘支所、津田支所、北部支所、市駅市民ふれあいセンター、サンプラザ生涯学習市民センター、市民病院、楠葉生涯学習市民センター、さだ生涯学習市民センター、牧野生涯学習市民センター、津田生涯学習市民センター、菅原生涯学習市民センター、南部生涯学習市民センター、御殿山生涯学習美術センター、生涯学習情報プラザ、青少年センター、総合体育館、渚市民体育館、サプリ村野、総合福祉会館ラポールひらかた、水道局、中央図書館、教育文化センター、総合福祉センター、地域支援センターゆい、地域包括支援センター社協こもれび、地域包括支援センター社協ふれあい
●問い合わせ
枚方市社会福祉協議会 地域福祉課
TEL 072-844-2443
「ハイチ地震被災者に対する救援金」ご協力ありがとうございました。
日本赤十字社枚方地区・枚方市赤十字奉仕団・枚方市社会福祉協議会が市内各所に設置した募金箱による、「ハイチ地震被災者に対する救援金」は、2月12日をもって終了しました。みなさまのご協力により、募金総額150,285円が集まりました。ご協力どうもありがとうございました。
集められた募金は、日本赤十字社大阪府支部に送金しました。「国際救援金」として、被災者の病気やケガの治療等、人道支援を中心とした赤十字活動を行うための資金として活用されます。
○問い合わせ
枚方市社会福祉協議会 地域福祉課
枚方市新町2-1-35
TEL 072-844-2443/FAX 072-845-1897
「ハイチ地震被災者に対する救援金」のご協力お願いします!
日本赤十字社枚方市地区、枚方市赤十字奉仕団並びに枚方市社会福祉協議会は、先日ハイチで発生した大地震で被害に遭われた多くの人たちのため、救援金の募集を開始します。皆さまのご協力をよろしくお願いします。
【募金方法】
①「募金箱」に募金する。
枚方市社会福祉協議会が募金箱を設置し、枚方市民の募金として枚方市赤十字奉仕団を介して、日本赤十字社を通じて被災地に送金します。
(募金箱設置期間)2月12日まで(休館日を除く)
(時間)午前9時~午後5時30分 ※施設によって違いあり
(募金場所の設置場所)市内21か所
| 市役所(本館受付・別館受付・香里ヶ丘支所・津田支所・北部支所)、ラポールひらかた、枚方市民病院、さだ生涯学習市民センター、牧野生涯学習市民センター、御殿山生涯学習美術センター、枚方公園青少年センター、総合体育館、サプリ村野、枚方市総合福祉センター、枚方市立くすの木園、地域支援センターゆい 地域包括支援センター ○「社協こもれび」南楠葉1-30エクセレント辻ビル203号室 ○「社協ふれあい」養父西町27-35エスポワール1階) 枚方市障害者事業協会 ○「喫茶わお ひらかた」市駅市民ふれあいセンター内 ○「喫茶わお くずは」楠葉生涯学習市民センター2階 ○「喫茶わお すがはら」菅原生涯学習市民センター1階) |
②日本赤十字社に直接振り込む
募金額が高額の場合や受領書が必要で、社会福祉協議会まで来られない場合は、下記の募金口座に直接振り込んでください。
| 郵便振替口座 | |
| 加入者名 | 日本赤十字社 |
| 口座番号 | 00110-2-5606 |
| 募集期間 | 平成22年2月12日(金)まで |
| 備考 | 振込用紙の通信欄に「ハイチ地震」と明記し、受領証の発行を希望される場合は、同じく通信欄に「受領証希望」と明記してもらってください。 ※振込手数料は免除されます ※受領証は日本赤十字社より直接届きます。 |
【問い合わせ】
枚方市社会福祉協議会 地域福祉課(ラポールひらかた1階)
TEL072-844-2443/FAX072-845-1897
離職によって住宅等にお困りの方に対する新しいセーフティネット
昨年秋以降の厳しい雇用情勢の中で、離職に伴って住宅を喪失するなどの状態にある方が、住宅の確保等のための支援を受けながら再就職の実現に取り組んでいただけるように、新たなセーフティネットが拡充されました。
支援ガイドの画像をクリックすると、詳細内容をご覧いただけます。
赤い羽根共同募金運動 ご協力ありがとうございます
今年も、赤い羽根共同募金運動がはじまりました。
今年のテーマは、
です。
市内各所に、掲示されたポスターには、「赤い羽根共同募金運動」によって集められた募金が、どのように使われているのかも表しています。是非ご覧ください。
10月1・2日には、街頭募金運動を行いました。街頭募金には、枚方市ボランティアグループ連絡会に協力していただき、2日間とも、多くの募金ボランティアによる街頭募金では、たくさんの市民の方々が、募金に協力してくれました。
みなさま、ご協力ありがとうございました。