| 活動場所 | ラポールひらかた 4階 大研修室 (新町2-1-35 枚方市立総合福祉会館内) ※公共交通機関のご利用に協力ください。ラポールひらかたの駐車場は、障害手帳所持者用の駐車場です。バイク、自転車でのご来場は、駐輪場をご利用いただけます。 |
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| 日時 | 令和8年2月7日(土) 午後1時30分~4時30分(予定) |
| 内容 | いつ起こるかわからない災害や支援活動には、多様な対応が必要です。 本講座では、被災体験を通して災害への理解を深め、支援の担い手を増やすことを目的に開催します。 令和6年の能登半島地震・豪雨で大きな被害を受けた輪島市町野町で、被災しながら営業を続け、地域を支えた「もとやスーパー」本谷社長を講師に迎え、発災時の状況や対応、現在の被災地の様子などについてお話しいただきます。 地域防災を考えるきっかけとなる講座です。 (当日のプログラム) 第1部 「いつ来るか“その時”のために」~枚方市の災害ボランティア活動~ 説明:社会福祉法人 枚方市社会福祉協議会 職員 第2部 「地震と洪水が問いかける」~今、ぼくらにできること~(仮題) 講師:もとやスーパー 代表 本谷 一知 氏 (申込方法) Googleフォーム、電話、FAX(氏名、住所、電話番号) ※手話通訳などが、必要の場合は、必ず事前に申出ください。 Googleフォームは、こちらから⇒( リンク先 ) チラシ⇒( PDF ) |
| 講師紹介 | もとやスーパー 代表 本谷 一知 氏 |
| 募集対象 | 市民、登録災害ボランティア、災害に関心のある学生。 定員100名 |
| 申込み期間 | 1月5日(月)午前10時より、受付開始します。 定員に達した場合、受付は終了します。 |
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